リフト運行状況

リフト名 運行状況 リフト名 運行状況
第1ペアリフト第2ペアリフト
第3クワッドリフト第5トリプルリフト
第8パラレルペアリフトA第8パラレルペアリフトB
第9ペアリフト第10ペアリフト
第11ペアリフトトンネル付動く歩道

スノーパーク


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第一ゲレンデ

第一ゲレンデ

一番緩い斜面なので初級者の練習には最適。また、ゲレンデのすぐ横にレストランがあるので、疲れてきてもいつでも休憩がとれる。

滑走距離(M) 斜度 コース標高(M) コース幅(M)
最大 平均 ベース トップ 標高差 最大 最小
400 13 10 730 780 50 80 30

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栗の木ゲレンデ

栗の木ゲレンデ

ゲレンデ中央に位置し、未圧雪のコースとして残されているのがここ「栗の木ゲレンデ」。新雪が降れば関西とは思えないような最高のパウダースノーが楽しめる。山の尾根に沿って新雪をたっぷりと楽しもう。

滑走距離(M) 斜度 コース標高(M) コース幅(M)
最大 平均 ベース トップ 標高差 最大 最小
500 30 25 740 855 115 60 20

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栃の木ゲレンデ

栃の木ゲレンデ

ゲレンデベースからリフト1本で滑り出せる中斜面コース。圧雪の行き届いたワイドなゲレンデ内にはポールバーンも常設されているのでぜひチャレンジしてみよう。

滑走距離(M) 斜度 コース標高(M) コース幅(M)
最大 平均 ベース トップ 標高差 最大 最小
700 27 24 740 855 115 60 30

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杉の木ゲレンデ

杉の木ゲレンデ

1枚バーンが広がり、快適に滑れる斜面が人気。昨シーズンのゲレンデ拡張により、ゲレンデをワイドに使ったダイナミックな滑走も可能となった。中間部にはパークの設置もあり様々な楽しみ方ができる。

滑走距離(M) 斜度 コース標高(M) コース幅(M)
最大 平均 ベース トップ 標高差 最大 最小
900 20 13 740 870 130 80 30

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チャンピオンコース

チャンピオンコース

トリノ、バンクーバーと2大会連続で五輪出場の伊藤みき選手も幼少期より練習を積んだ関西屈指のモーグルバーン。平均斜度30度のハードなコブ斜面が続くこのコースだけを滑るために、遠方からも多くのスキーヤーが訪れる。

滑走距離(M) 斜度 コース標高(M) コース幅(M)
最大 平均 ベース トップ 標高差 最大 最小
500 33 30 870 1020 150 50 30

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ダイナミックコース

ダイナミックコース

大会にも使用されるこのコースは、斜面変化の多い山間をダイナミックに滑り降りる爽快コース。ゲレンデ上部に位置し、1日を通して良好なバーンコンディションが続くのでリピーターも多い!

滑走距離(M) 斜度 コース標高(M) コース幅(M)
最大 平均 ベース トップ 標高差 最大 最小
600 25 23 870 1020 150 70 50

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アルペンコース

アルペンコース

自然の地形を活かした山間を滑り降りれば、右側のコースまでひとっ飛び!また、「チャンピオンコース」や「ダイナミックコース」の滑走に不安を覚える初級者には迂回コースとしても使える。

滑走距離(M) 斜度 コース標高(M) コース幅(M)
最大 平均 ベース トップ 標高差 最大 最小
600 25 18 905 1020 115 30 20

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しゃくなげゲレンデ

しゃくなげゲレンデ

ゲレンデで一番の賑わいを見せるこのコースは、縦長にレイアウトされた緩斜面が人気のファミリーコース。2ラインのリフト運行でリフト待ちが少ないのも魅力。

滑走距離(M) 斜度 コース標高(M) コース幅(M)
最大 平均 ベース トップ 標高差 最大 最小
650 18 13 780 905 125 70 50

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チャレンジコース

チャレンジコース

最大斜度30度に達するこのコースはショートコースでも滑り応えはたっぷり。数あるコースの中でも30度超えの圧雪バーンが楽しめるのはここだけ。

滑走距離(M) 斜度 コース標高(M) コース幅(M)
最大 平均 ベース トップ 標高差 最大 最小
350 30 25 905 980 75 60 30

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ニューチャレンジコース

ニューチャレンジコース

最大斜度46度の最上級者向けバーン「ニューチャレンジコース」がオープン!雄大な自然の山から滑り落ちるような急斜面を滑走する爽快感は、他のコースでは味わうことのできない、このコースだけの特別な魅力!新雪が降れば最高のパウダー滑走も楽しめるようになる。

滑走距離(M) 斜度 コース標高(M) コース幅(M)
最大 平均 ベース トップ 標高差 最大 最小
400 46 43 800 980 180 80 20

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天狗岩コース

天狗岩コース

雄大な琵琶湖、北アルプスを望む大パノラマが魅力的なこのコースは、上部のコブ斜面から下部の圧雪バーンへと続く爽快なダウンヒルコース。中間駅での下車も可能で、気分に合わせてコースの選択ができる。

滑走距離(M) 斜度 コース標高(M) コース幅(M)
最大 平均 ベース トップ 標高差 最大 最小
900 30 22 980 1220 240 80 30

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ブナ林ゲレンデ

ブナ林ゲレンデ

ブナの原生林の中の静かなゲレンデ。降雪のあとには「雪の花」ともいえるような美しい樹氷をみることもできる。抜群の雪質と美しい眺めを体感しよう。

滑走距離(M) 斜度 コース標高(M) コース幅(M)
最大 平均 ベース トップ 標高差 最大 最小
300 20 13 1160 1220 60 80 40

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ちびっこゲレンデ

ちびっこゲレンデ

ちびっこゲレンデ

ゲレンデから仕切られた安心の「ちびっこゲレンデ」にはベルトコンベアの動く歩道「トンネル付き動く歩道」が完備されており、安全、楽々にそり遊びが楽しめる。コンベアを右に降りてコースに出れば、スキー・ボードをそのまま楽しむこともできる。また、ちびっこ達の雪遊び場としても最適。

「トンネル付き動く歩道」は乗り放題!

ちびっこゲレンデ内では嬉しい「ソリの無料」貸出しサービス♪

滑走距離(M) 斜度 コース標高(M) コース幅(M)
最大 平均 ベース トップ 標高差 最大 最小
100 10 10 740 750 10 50 50

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